UTO CITY COUNCILKOJI HIJIKURO

こころ、
ひとつに

「つながり」を、動かす力へ。

想いを読む
KOJIHIJIKURO
宇土市議会議員 土黒功司

現場から、離れない。

4年間
二つの現場を往復

地域を歩き、市民の声を聞く。そこで見えた課題を市役所につなぎ、議会で問い、得た情報を地域へ持ち帰る。

議会と地域を行き来することが、私の議員活動の原点です。子ども・家庭・学校・地域を一つにつなぎ、行政だけにも地域だけにも任せないまちづくりを進めます。

想いを詳しく読む

毎定例会、欠かさず登壇。

公約は思いつきではありません。4年間・9定例会すべてで登壇し、約77問を積み上げた問題意識の結晶です。

定例会 連続登壇

定例会

任期4年間・全定例会で休まず登壇

一般質問・質疑

暮らしと地域の課題を徹底追究

最多得票トップ当選

令和4年宇土市議会議員選挙

議会で取り上げた、
その後まで。

01一つの声を聞く
02市全体を確かめる
03議会で改善を求める
前進

通学路の白線・道路表示の補修

令和6年9月提案 → 令和7年3月確認

  1. 提案中
  2. 確認中
  3. 前進
詳しくはこちら
前進

学校で使う一人一台端末の更新

令和6年12月提案 → 令和7年6月確認

  1. 提案中
  2. 確認中
  3. 前進
詳しくはこちら
すべての取組を見る

つなぐ力を、
まちを動かす力へ。

データと声をつなぎ、
宇土の未来を市民と選ぶ仕組み。

宇土OSは、宇土市というまちを賢く動かすための「仕組み」です。人口や財政、公共施設の客観的なデータと市民の声を重ね合わせ、これからの宇土に必要な選択肢を市民と一緒に考え、動いた結果まで確かめます。

宇土OSをやさしく知る

議会のことを、
暮らしのことばで。

議会レポート一覧

市民の疑問に、
誠実にお答えします。

市議会議員は結局、何ができるのですか?

議員に予算編成権はありません。だからこそ、市に対して市民の声を背負って「求め・監視し・動かす」のが本来の仕事です。私は4年間・全9定例会すべてで登壇し、約77問の質問を通じて行政を動かしてきました。

財源はどうするのですか? バラマキではないのですか?

新しい財布をつくる話ではありません。今ある財布の中身を「縮める・稼ぐ・組み替える」ことで財源を捻出します。ムダを削り、稼ぐ力をつけ、子ども・未来の安心へ重点配分します。

公約はちゃんと検証できるのですか?

「できたこと」も「積み残し」も、4年後に市民の皆様が客観的に検証できる形で公開し続けます。耳当たりの良い言葉だけでなく、議会での質疑結果や進捗度を公式サイトでオープンにしています。

FAQの詳しい解説と財源ロジックを見る

PROFILE

現場から、離れない。

UTO CITY / HASHIRIKATA

宇土市議会議員

土黒 功司ひじくろ こうじ

ITの仕事、海外生活、熊本地震からの災害支援。異なる現場で得た経験を、宇土のまちづくりへ。

1978
9月生まれ。宇土市走潟町在住
1997
宇土高校 卒業
2003
熊本大学大学院 卒業/半導体メーカーへ
2007
ワーキングホリデーでオーストラリアへ
2015
IT分野で独立
2016
熊本地震の災害支援に携わり、「よか隊ネット熊本」代表理事へ
2022
UTOMESHI株式会社 設立/宇土市議会議員 初当選/宇土市体育協会 副会長(2022年〜現在)
2024
宇土市商工会 監事(2024年〜現在)/宇土市立走潟小学校 PTA会長(2024年から2年間)
2026
宇土市観光物産協会 理事

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