宇土市議会議員MENU
KOJIHIJIKURO

4年間の実績 FOUR YEARS OF RESULTS
毎定例会、欠かさず登壇。
公約は思いつきではありません。4年間・9定例会すべてで登壇し、約77問を積み上げた問題意識の結晶です。
定例会 連続登壇
定例会
任期4年間・全定例会で休まず登壇
一般質問・質疑
約問
暮らしと地域の課題を徹底追究
最多得票トップ当選
票
令和4年宇土市議会議員選挙
一つの声から、市全体へ VOICE TO PROGRESS
議会で取り上げた、
その後まで。
01一つの声を聞く
02市全体を確かめる
03議会で改善を求める
5つの挑戦 FIVE CHALLENGES
つなぐ力を、
まちを動かす力へ。
宇土OS UTO OS
データと声をつなぎ、
宇土の未来を市民と選ぶ仕組み。
宇土OSは、宇土市というまちを賢く動かすための「仕組み」です。人口や財政、公共施設の客観的なデータと市民の声を重ね合わせ、これからの宇土に必要な選択肢を市民と一緒に考え、動いた結果まで確かめます。
宇土OSをやさしく知る議会レポート COUNCIL REPORT
議会のことを、
暮らしのことばで。
よくある質問 FAQ
市民の疑問に、
誠実にお答えします。
市議会議員は結局、何ができるのですか?
議員に予算編成権はありません。だからこそ、市に対して市民の声を背負って「求め・監視し・動かす」のが本来の仕事です。私は4年間・全9定例会すべてで登壇し、約77問の質問を通じて行政を動かしてきました。
財源はどうするのですか? バラマキではないのですか?
新しい財布をつくる話ではありません。今ある財布の中身を「縮める・稼ぐ・組み替える」ことで財源を捻出します。ムダを削り、稼ぐ力をつけ、子ども・未来の安心へ重点配分します。
公約はちゃんと検証できるのですか?
「できたこと」も「積み残し」も、4年後に市民の皆様が客観的に検証できる形で公開し続けます。耳当たりの良い言葉だけでなく、議会での質疑結果や進捗度を公式サイトでオープンにしています。
PROFILE
現場から、離れない。
UTO CITY / HASHIRIKATA
宇土市議会議員
土黒 功司ひじくろ こうじ
ITの仕事、海外生活、熊本地震からの災害支援。異なる現場で得た経験を、宇土のまちづくりへ。
- 1978
- 9月生まれ。宇土市走潟町在住
- 1997
- 宇土高校 卒業
- 2003
- 熊本大学大学院 卒業/半導体メーカーへ
- 2007
- ワーキングホリデーでオーストラリアへ
- 2015
- IT分野で独立
- 2016
- 熊本地震の災害支援に携わり、「よか隊ネット熊本」代表理事へ
- 2022
- UTOMESHI株式会社 設立/宇土市議会議員 初当選/宇土市体育協会 副会長(2022年〜現在)
- 2024
- 宇土市商工会 監事(2024年〜現在)/宇土市立走潟小学校 PTA会長(2024年から2年間)
- 2026
- 宇土市観光物産協会 理事
あなたの声を、
聞かせてください。
